パンダ公園

文章力の向上を目論むブログ

痴呆症なのでガス代を3回多重払いした

タイトルのとおりです。

 

 

ガス代はそこそこに耐えます

 

流石に寒いのでガス代を"耐える"のはやめようと思い支払いをしていたのですが、

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これが3枚発生。口座振込か窓口で返金が可能らしい。

電話口で返金手続きできるっぽい旨が書いてあるので楽でいいね

 

口座引き落としの詳細を調べたらなんか意味不明な月額支払が大量に発生していたので一つ一つなんとかしていかなければ

 

おわり

すきピいるけ男の絡みいらん卍

※ただの懐古おじさんのつぶやきなのでどうでも良い方はこちら

 

すきピ・・・?半分くらい何言ってるかわからねぇよ。コミュニケーションを「絡み」って言うのきめーよ。

 

 と思ったけど、前略プロフィールに「絡むーちょ」って欄あったよね。前略プロフィールってクソ久々に打ってキーボードを打つ手に迷いが生じるレベルで昔の話。

 

昔のインターネットっつーと、それこそaolのチャットでローマ字使いながら「konnitiha!」みたいなチャットしてたときだよ ああいう時はインターネット使ってる人なんて全くいなくていたとしても身元のシッカリした中年ナードだったわけ。すげーよ「aim チャット」とかで調べても200X年の記事しか出てこねぇ。すげえ。

 

懐古していけ。

 

考えてみたらその時はネット彼女募集!みたいな事言ってる人がやたら居たような気がするな。メイプルストーリーネカマするだけで一財築けた当たりの、あの時代です。

 

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時代よ。

酒で失敗するの、大人って感じしませんか?

フォロワーから荷物が届いたのでなにかと思ったら

ロイヤルハウスホールド 正規品 43度 750ml

ロイヤルハウスホールド 正規品 43度 750ml

クソ高い酒でした。
そもそもウィスキーを飲まない上に、先日酒でやらかした戒めとして今年は禁酒しているので年明けにでも飲もうかと。


それはそうと、
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焼肉を食べました。友人が極端に少ないので焼肉を外に食べに行った経験が2回目なのよね

胃が小さいので食べ放題と相性が悪すぎる
寿司とか食いに行ったほうが気分的コストパフォーマンスが高い。

おわり。

モチベーションを刺激しよう

こんにちは。最近仕事で周りのミスに巻き込まれて爆死しがちな私です。

自分のミスでなくてもとかく落ち込んでしまう節があり、他人に辛く当たってしまう事が増えた結果落ち込んだ時は率先して1人でいようとしています。

 

そんな中昨日飲み会があって、「仕方ないな・・・」とついて行ったら店名が、「焼き鳥なんちゃらバル」みたいなとこ。

 

完全なイメージですが、「温野菜天然オーガニックバル」みたいなところ、こだわりの強さもあってかInstagramやブログで一時の話題をさらうも、そのこだわりが過ぎた結果、素人目から見てもアウトレベルの完全に生の肉を客に出して食中毒起こして即刻閉店しがち。特定の店舗を指しているわけではないです。バルとか洒落た名前つけてるくせにビールがぬっるいのでクソ。

特定の店舗を指しているわけではないです。重ねて。

 


バル(バール:Bar)とは食堂とバーが一緒になったような飲食店を指し、スペインやイタリアなどの南ヨーロッパにおいては酒場、居酒屋、軽食喫茶店のことです。

 

そもそもバルってバーと同じなのかよ、と思った次第
居酒屋だけでなく軽食喫茶店のことも指すんだってよ。

 

新しい耳慣れない言葉を使う店はおしゃれ奴隷(インスタグラムにスタバの甘い汁をアップロードする女達のことです。「いきなりステーキ」を信じろ。行ったことはないですが。いきなり行く予定なので。


バル(この呼び方が嫌いです)に着いたら料理がフルコースで順番に出てくるわけ。4人に1皿、手のひらサイズの小皿にサラダやら鳥の燻製やら、アヒージョやら。全然足りねぇ。皿にそれっぽいソースをピロピロってもんじゃ焼きみたいに(♯ ←こんな感じの模様に)かけることで、クソしょうもないオシャレ感を演出しつつ食材を置くスペースを減らす チョコザイなテクニックを使うなズルいぞ。


僕は酒の席につくと、「めっちゃ飲み食いするくせにそんなに口数も多くなく、話題の横で無限にゲソ唐揚げ片手に弱めの酒をガーッ飲みながらツイッター見てるタイプ」なので(クソ野郎と読んでくれ)、マァ〜〜会話にも入れずに、ただひたすらに俺が高校生だった時の昼休み、昼食の時間を思い出しながらただ時間が過ぎていた。当時も周りの話から耳を背けてローソンのメロンパンばっかり食ってた。みんなのクラスにも1人はいたよね、俺。

そんでコース料理なので飲み放題のアルコールしか摂取できない地獄。食べ物は注文できないので待つのみ。誰とも話さないので酒が進む。ビール2杯とハイボール7杯。ジョッキで。

 

 

 

 

(流石に出来上がってきたし周りが一気コールを順々に始めたので、こりゃマズイぞとそそくさと店の外へ。

 

ーーーカランカラン

 

安っぽいドアベルの音が鳴る。

 

身体に纏わり付いたタバコの香りを払うようにグーッと伸びをして、ガードレールに腰を預けながら客引きだらけの飲み屋街を睨む。と、


ーーーカランカラン

 


「どこに行ったと思ったらこんなとこにいた~ やっぱりおっさんばっかりで気疲れしちゃうよね。横いいかな?」


俺と同じ仕事をしてる、一つ年下のサツキちゃんだった。

 

「おう」


吐き気を誤魔化しながらちらり、とサツキちゃんを横目で見ると、
サツキちゃんも俺と同じくイッキ飲みを回避するために逃げてきたようで、酔いも回っているのか小さい頬は薄く紅潮していた。

 

 

 

「…ね、ここから逃げ出しちゃおっか」


「え?」

 

ぼうっとしていたので聞き返してから言葉の意味を理解した所で、


「だから、2人で、どこかいこ?年の近い人、ともくんしかいないし」


サツキちゃんはセミロングに揃えた髪をくるくるいじりながら、大きな目をぱちぱちさせながらもう一度言った。


「い、いいね! ほら、おっさんのノリきびしーしな。イッキ飲みもしたくないし」


「それじゃ、決まりだね。ともくんのカバン、持ってくるね」

 

サツキちゃんはトタトタと、煙臭いバルへと入っていく。
開いたドアから一瞬、真っ白いタバコの煙と客達の喧騒が漏れる。夜風が冷たさを増す。

 

(テンパらずに受け答えできたかなぁ・・・)

 

ーーーーーー

ーーーカランカラン

サツキちゃんはおっさんたちには捕まらなかったようで、すぐに店から出てくる。


「おまたせ、ちゃんとしたお店で飲み直そ。私お腹空いちゃったよ~」

「わかる、食べ盛りの俺たちには厳しいよなあ、あの量」

「わ、わたしは少食だってば!」


あはは、と笑いながら飲み屋街を駅に向かって、並んでゆっくり歩き出す。

 

「ともくんってさあ、頑張り屋だよね」

「急になんだよ、サツキちゃんだって俺よりたくさん仕事してるじゃん」

「私なんかまだまだだよ〜 今日も失敗してともくんに迷惑かけちゃったし」

「はは、迷惑かけられるのが俺の仕事だから」

「ひど〜〜い」

 

ーーーーーーーーー

 

ーーーーーー

 

ーーー

何分もすると、飲み屋街の鼻にまとわりつく煙の香りは消えて、
会社帰りの人々がぞろぞろと帰路につき始める駅前。


「ともくんともくん、HUBがあるよ!あそこ入ろ!」

「よしきた」

 

 

ーーー

ーーーーーー

ーーーーーーーーー

 


ーーーカランカラン

「いらっしゃいませ 何名様ですか?」

「2人で」

 

 外の寒さとうって変わって、暖房のよく聞いた店内の奥まったテーブル席に腰を下ろす。

 

 

「そういえば飲み会のお金、払ってない」

「私が払っておいたよ、ともくんの分も」

「まじか、払うよいくらだっけ?」

「いいよいいよ。私が普段お世話になってる分!」

「じゃあここは俺がおごるね 注文してくる」

「よろしく~」

 

ーーー

ーーーーーー

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カチン、と何杯目かのジョッキを打ち合う。他愛もない話や、仕事の話はとりとめもない。夜の闇が濃くなっていくように、消えていた酔いもすっかり巡り、ぼうっと見たサツキちゃんの顔から目が反らせない。


「・・・私、普段は大丈夫なのにすごく酔って来ちゃった」

胸元をパタパタとさせるサツキちゃんの目線を感じ、慌てて顔をそらす。

「んじゃ、そろそろお開きにするか。色々話せて楽しかったよ」

若干名残惜しいかななんて思いながらも、あえてそれを出さないようにしながら答える。

「私、バスだから先に行くね。」

 

荷物を纏めて上着を着たサツキちゃんに、

 

「じゃあまたな~。今日は楽しかったよ」

 

そう言ったのもつかの間、

 

ちゅっ

 

「奢られすぎちゃったから。お釣りのお釣り。それじゃまたね!」

 

ーーーカランカラン。

 

ーーーーーーカラ  ンカ    ラン。

 

ーーーーーーーーーカwqラzン.$d!/6カラ....ン

 

 

 

カラン。

 

 

 

 

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カランカラン。カランカラン。カランカラン。カランカラン。カランカラン。カランカラン。カランカラン。カランカラン。

カランカラン。

 

カランカラン・・・

 

 

俯きながら、氷が半分以上溶けて味の無くなったハイボールのジョッキを揺らす。

 

 

 

「おーい、いつまでそれやってんだ、制限時間きたからそろそろ店でるぞー」

 

 

 

「おーいお前、生きてるか?店出るぞサッサと支度しろ」

 

 

 

 

よく聞いた仕事の上司の声で意識が引き戻される。

 

 

 

「あ、あぁ、すいません。考え事してました。もうそんな時間ですか・・・」

 

 

ーーー

ーーーーーー

 

バル(バール:Bar)とは食堂とバーが一緒になったような飲食店を指し、スペインやイタリアなどの南ヨーロッパにおいては酒場、居酒屋、軽食喫茶店のことです。

 

 

 

 

 

モチベーションは大事。

 

 

 

#ファインダー越しに見(略)

クソしょーもない空と道の写真専用ハッシュタグをミュートしてからツイッターを始める事を強くオススメする。


スタバと写真と映画が好きな女、大体クソしょうもないからな。スタバのナントカフラッペの写真を撮るな。そんなん500円玉撮影してるのと同じだからな。世間が許した風になってるから辛うじてクソしょうもな写真女がのさばってるけど俺が許さねぇ。最初にインスタグラムにスタバのナントカフラッペ載せたやつはいいよ オシャレだよ だけどな?それに乗っかって模倣してるだけってオシャレどころかバカダサいからな?わざわざ写真に撮って加工してインターネットにアップロードするアイテムの値段が500円ですってことだからな?お前のインスタ力(いんすた-ぢから)は500円。その程度。その程度の女。500円を撮影して写真大好き。笑わせるなバカが 映画だってそうだ お前何だ映画好きってFacebookに書いてるのに最近見た映画ミニオンズと劇場版艦これて。んな癖に好きな映画、戦場のピアニストて。「好きと名乗った時かっこいい映画」でググって一番上に出てくる奴。0点。マイナス35976点。実際お前は映画好きかもしれんがチョイスが俺のフォロワーと同じ。ただの気持ち悪いオタクにも一般人にも慣れなかった出来損ない。"自分"が無い。自分がないから、バンドマンと付き合ってからすーぐ二の腕に彼氏の名前とハートのタトゥー彫ってからボコボコにDVされて即別れたあと次の男にタトゥー消す手術代をせびる事になるんだよ。いや別にツイッターにいる特定の人間を指しているわけではないです。あとちょっと可愛いからってTwitterのbioに「被写体」って書くのやめろ。先月あたりに流行ったツイッター直結カメラマンさんに病気うつされてお股が痒くなって苦しめ。




死ね量産型サブカル女。











ま、でも俺お前のそういうところ・・・好きだよ。


(ダイレクトメッセージはTwitter: @Luecheまでお願いします。)